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アメトーーク大賞2016&各部門の大賞まとめ!! [テレビ番組]

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年末恒例となったアメトーーク大賞。これを見ないと年を越せません(笑)


今年も4つの部門の大賞とアメトーーク大賞(グランプリ)が発表されました。


2016年の各部門の大賞とグランプリは以下の通りです。



★流行語部門 大賞

「クセがスゴイ!!」
『パクリたい-1グランプリ』
(ノブ(千鳥))

パクリたい-1グランプリにパクられたい芸人として出場した千鳥。
クセの強い歌い方をする大悟に対するノブのツッコミの言葉です。
永野の「イワシになった人」とのコラボも最高でした。



★衝撃映像部門 大賞

「乙女チックなフジモン」
『ビビリ-1グランプリ』
(藤本敏史(FUJIWARA))

数々のドッキリに対して乙女チックにビビりまくるフジモンが2年連続の受賞です。
ちょっとわざとらしかったりしますけどね(笑)



★事件簿部門 大賞

「ウソの発熱」
『ナダル・アンビリバボー』
(ナダル(コロコロチキチキペッパーズ))

いじられることが大嫌いのナダルがいじられまくります。
そのせいか、咳をしたり、熱が37.8度あると言い張るナダル。
実際に熱を測ることになります。
すると意外や意外、熱が37.6度ありました。
ドヤ顔のナダル。
しかし、番組のテープチェンジ中に相方の西野も熱を測ると、
熱が37.7度ありました。
どうやらスタジオが暑かったのが原因で、熱が高くなったらしい。
番組収録後の隠し撮りで、「熱があってラッキーと思った」と
発言したのが暴露されました。


★反省部門 大賞

「なかなか帰らないザキヤマ」
『ハリセンボン同期芸人』
(山崎弘也(アンタッチャブル))

ハリセンボン同期芸人の、ライスのネタ、パクリたい-1グランプリに、
このためだけに参戦したザキヤマ。
出番が無事終わるも、どうやら帰りたくないらしい。
スギちゃんのものまねをしたり、いろいろボケまくったりで
なかなか帰ろうとしないザキヤマが受賞しました。




そして、最高の栄誉。アメトーーク大賞2016のグランプリは・・・。





なんと[ぴかぴか(新しい)]出川哲朗[ぴかぴか(新しい)]に決まりました。



遅咲き52歳にして、お茶の間の人気者になり、各局で体を張ったり、
噛み倒したり、とリアルガチな活躍ぶりが受賞理由だそうです。


2014年の品川祐(品川庄司)は、あまり他局には出演せず、
アメトーークを第一優先されたことが受賞理由。
(実情は、アメトーーク以外呼ばれない)

2015年の渡部建(アンジャッシュ)は、お笑い界全般で最も
頑張ったのが受賞理由です。


昨年から、アメトーークに限らず、お笑い界全般の活躍から
選出するようになったようです。


しかし、出川が最も活躍したか?っていわれると若干の疑問がわきますが、
賞とは無縁の芸風なので、こういったところで報われて
良かったんじゃないかと思います。

【関連記事】
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